楽しい海外旅行体験記

海外旅行大好き人間で、すでに約30ヵ国の国を訪れ、
同じ国を数回訪問したところもあります。現在も毎年
2回ぐらい出かけています。海外で出会った人、見聞
し楽しかったことを述べます。また、海外へ出るに
は語学も大切です。英語をある程度しゃべれれば、ま
ず、ほとんどの国へ出かけられます。その英語を学習
し外国人とコミュニケーションがとれるようになると
すばらしい出会いが待っています。その出会いなども
述べます。
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サンノゼでN.K.君に会う!  アメリカ西海岸の旅 おわり
| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 09:24 | - | - | - | - |
最後の訪問地“サンノゼ”
サンフランシスコの朝
  今日の午後はサンノゼ市へ移動だ。いつものように朝は早く起きるのでホテルから直ぐ側の海岸(サンフランシスコ海洋国立公園)へノルディック・ウォーキングをしに出かける。朝が早いので街や公園には人がいない。日の出の時間で朝日がまぶしい。ノルディック・ウォーキング用の折りたたみポールを持ってきているので、散歩を兼ねてノルディック・ウォーキングを楽しめる。ゴールデンゲートが朝日を浴びて遠くに見えるし、サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島も目前に見える。ここは、サンフランシスコ海洋国立公園になっているので、散歩しやすい。防波堤に沿って沖のほうへ歩いていくと、なにやら昔の灯台のような建造物がある。水面を見ると、肌寒いというのに水泳をしている人がいる。

 灯台の周りをひとまわりし、再び街に戻る。街のあちらこちらに古い錨や船の船尾に取り付け推進のために使ったと思われる水車が展示されている。ここで我々がノルディック・ウォーキングで公園を一回りした雰囲気がわかる海洋公園の写真とアルカトラズ島の写真が飾ってあるのを見つけた。アルカトラズ島への観光船がでているようだが、今回は乗る時間がなく、島の外から見ただけとなった。

 こうして朝早くノルディック・ウォーキングをしながらサンフランシスコ海洋国立公園内を散歩した。これでサンフランシスコ観光は最後、午後にはサンノゼ市へ移動だ。なぜ、サンノゼかというと、この地に教え子のN君が長期海外出張で来ているので彼に会うためだ。【2011.10.21

2013.7.17 自宅にて記す

サンフランシスコの朝日がまぶしい

誰もいない遊歩道を歩く

昔の灯台であろうか

二人のシルエットの背景にゴールデンゲートブリッジが見える

カモメとゴールデンゲートブリッジ

びっくり、この寒いのに泳ぐ人がいる

アルカトラズ島が間近に見える

ボートとアルカトラズ島

帆船とアルカトラズ島

眞喜子とアルカトラズ島

朝日とゴールデンゲートブリッジ

さあ、サンフランシスコ海洋国立公園を歩いたので帰りましょう

街に展示されている大きな錨

昔の外輪船の水車

サンフランシスコ海洋国立公園のパノラマ写真

アルカトラズ島

バカでかいトラックにびっくりだ

早朝でまだ、人はいない!サンフランシスコ市街地

| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 03:53 | - | - | - | - |
サンフランシスコでラーメン
   Holiday Innは、サンフランシスコ海洋国立歴史公園 San Francisco Maritime National Historical Park) に近く、ケーブルカーの終点にも近い。ここからケーブルカーに乗りチャイナタウンへ出かけ散策。サンフランシスコのチャイナタウンは横浜のチャイナタウンよりはるかに広範囲にわたり中華商店街があり、活気ある店が軒を並べている。乾物屋、魚屋、肉屋、八百屋、衣料品店、雑貨屋などなんでもそろっている賑やかで元気のいい街だ。歩いていて楽しい。このチャイナタウンでラーメンと書かれた提灯を見つけたので入りラーメンを食べる。ラーメン12ドルとは少々高い気がしするが美味しい

明日はサンノゼまで移動する。サンフランシスコからサンノゼまでバスを使う予定であった。しかし、CaltrainSan Francisco Caltrain Station)という鉄道駅があって、この鉄道を使うとサンフランシスコからサンノゼまで行けることがわかり、迷わず列車で行くことにする。それにしても、この列車に乗る駅が市内のどこだかわからない。ホテルで聞いたらその駅は「Caltrain depot(聞き慣れないdepotというのは駅ということのようだ)」というところだという。そこで、チャイナタウンまで来たついでに、この「Caltrain depot」まで行き、明日乗るべき駅所在の確認をすることにした。ケーブルカーでCaltrain駅まで直接行けないので、今度はトロリーバスのお世話になり、その駅(Caltrain depot)まで行く。こうして、明日行くサンノゼへの移動経路が確認でき一安心した。

以上のようにしてケーブルカーとトロリーバスに乗ったり、街中を散策したりして今日の一日を無事終えた。サンフランシスコは今日が最後、夜の繁華街を見ようと暗くなってから海岸沿いの賑やかな通りへ出た。土産物屋やレストランが沢山並んでいる。お腹がすいているわけでもないが、以前テレビで見た大きなロブスターが食べられる店があるというので立ち寄った。食べる気はないが、そのロブスターの値段を聞いたら一匹36ドルだという。

こうして、主なアメリカ西海岸の旅をほとんど終え、明日は教え子が住むサンノゼへ移動だ。彼の活躍・生活ぶりを見て日本へ帰る予定にしている。それにしても、こうしてアメリカ西海岸の旅を無事に終えることができそうなのは、英会話の実力がアップしたからだとつくづく思う。その実力アップは、日本出発前までの1年間、かなり熱心にスピードラーニングを聴いたことによるものと思っている。スピードラーニングを始めて9年ぐらい経つが、毎年といっていいぐらい海外旅行を楽しんでいる。その都度、もう少ししゃべれればいいが、と思いつつ帰国する。一気には決して上手くなれないので、地道に聴き続ける他ない。次回の海外旅行を今回の旅より一層楽しい旅にしたいと願い、今日も聴き続けている。【2011.10.20




Holiday Inn ホテルの玄関を出て、海岸方面へ散歩にでかける

ここ周囲一帯がサンフランシスコ海洋国立歴史公園 

サンフランシスコ海洋国立歴史公園には歴史に残る船が係留されている


眞喜子もカモメも寒そうだ!


高階の部屋への荷物はこのような機械で運ぶ



どこを走っていてもこのようにステップにぶら下がる客は絶えない


坂を上りきるケーブルカー



どこの国でも中華街は活気がある。この近くで美味しいラーメンを食べたので元気が出る!


珍しいトロリーバス


ロンドンバスを真似た市内観光バス


カルトレン駅を確認でき一安心


駅近所のスーパー内の野菜売り場。ハロウイーンが近いのでかカボチャが目立つ



本物?亀の食パン


カメ以外にもカエル、ワニ、クマなどの珍しいパンがあった!

2013.6.23  自宅にて記す

サンフランシスコのケーブルカー
  昨夜(19日)はヨセミテから7時間かけてサンフランシスコに再び帰ってきた。ヨセミテへ行く前に泊まった街中のRenoir Hotelに送ってもらい、預けた荷物を受け取る。夜10時と遅く着いたので、次のホテルへはここからタクシーで移動するほかない。タクシーを呼び、次に泊まるホテル「Holiday Inn Express Fisherman’s Wharf」へ移動。着いたのは夜11時だ。ここは、2ブロック歩けばサンフランシスコ湾へ行ける地の利のよい場所である。このホテルの無線LANは部屋で使え、しかも無料。到着し早速、日本とメール交換を午前2時まで行う。

 今朝(20日)の目覚めは7時と遅い。元気だ。 まだ、乗ったことのないケーブルカーに乗りたい。そのため乗り降り自由な1日乗り放題の乗車券を求めた。ケーブルカーは普通に乗ると片道6ドル、少々高いお値段だ。往復すると12ドル。これに対し、1日乗車券は14ドルと割安である。Holiday Inn Express Fisherman’s Wharfフィッシャーマンズ・ワーフ)はサンフランシスコ湾に近く、また、ケーブルカーの始発点にも近いので便利だ。始発駅ではケーブルカーを手動で回転させる光景を見ることができる。坂道を降りてきたケーブルカーをここで方向転換させ、そのケーブルカーは、行列して待っている乗客を再び乗せ坂道を登っていく。

 ケーブルカーは地中で動いているロープを機械の手でゆっくりつかみ動くようになっている。ケーブルカーの運転手は「グリップマン」といわれ、経験豊かな人が操作しているという。グリップ・レバーをゆっくり操作してケーブルを掴んだり離したりするから「グリップマン」と呼ばれているそうだ。ケーブルが交差するポイントにさしかかると、惰性で車両が通過出来るよう適当な箇所でケーブルを離すという。このような操作を行うのでケーブルカー運転には経験が必要であるといわれている。

 各車両には車掌が1人乗っている。車掌は運賃と乗客の管理をしている。それに坂を下っている時には後ろの車輪ブレーキを車掌も操作している。運転手(グリップマン)車内中央にいて、床から出ている鉄製のハンドル2本を引いたり緩めたりしている。また、床に見える大きなブレーキもケーブルカーを止めるときに使う。ブレーキをかける場合は、運転手がブレーキの上に乗り、体を上下させ、うなりながら力を入れている光景を見た。極めて原始的な操作でケーブルカーを走らせたり止めたりしている。坂が多いので止めるのは容易でない。警笛は“チンチン”と紐を引き鳴らしている。走っているケーブルカーのステップにぶらさがるのは許されているので、若者はそれをやりたくて乗っている様子。【2011.10.20

サンフランシスコの2回目のホテルはHoliday Inn


ケーブルカーに乗りたそうな眞喜子

そろそろ発車のようだ

ケーブルカーカーの正面

方向転換を待つケーブルカー

ケーブルカーは大円盤に乗せ人力で方向転換させる

始発駅でケーブルカーに乗る乗客

ケーブルカーの内部から外の眺め

運転席は長い操作レバーと大きなブレーキ板でいっぱい

ブレーキ板に乗っかりブレーキをかける運転手

片足を下ろし、少しブレーキをゆるめる

ブレーキ板から降りる気配

股を広げ、レバーに力を入れケーブルからブレーキを外す?

ケーブルカーはいつもこんな状況で、快適な乗り物?

ケーブルカーはステップにぶら下がるのが一番のようだ!

ケーブルカーにもいろいろなタイプがある

こんな車両もある

サンフランシスコは、坂とケーブルカーが人気のようだ

2013.6.18 自宅にて記す


ヨセミテ国立公園(Yosemite National Park)
  ヨセミテ国立公園へはサンフランシスコから車で5時間ほどの旅である。我々はヨセミテ国立公園内のロッジで1泊することにし、その予約をH.I.Sに依頼した。公園内の様子は前回のブログ(2013.5.4ヨセミテ国立公園内を歩く」で紹介した。

 

ヨセミテ国立公園は、アメリカ合衆国カリフォルニア州中央部にある自然保護を目的とした国立公園である。1984、ユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録された。年間350万人以上が訪れるというが、そのほとんどが集まるのは公園全体の1パーセントにも満たないヨセミテ渓谷である。そそり立つ白い花崗岩の絶壁、そこを流れ落ちる多くの巨大な滝、谷や木々の間を流れる澄んだ大小の川、ジャイアントセコイアの巨木の林、生物学的な多様性が世界的に知られることとなった。

 

ここで紹介する写真は、公園内を散歩あるいはバスで移動したときに撮影したそそりたつ絶壁や岩山である。その絶壁を登る登山家がいるとガイドの説明があったが、小さな点のようで望遠鏡を使わないと見えない。ユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録されているだけに、その景色は素晴らしいものであった。2011.10.1718

 

2013.5.14  コンフォートホテル成田にて記す































| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 20:38 | - | - | - | - |
ヨセミテ国立公園内を歩く
  ヨセミテ国立公園で一泊した翌朝、ノルディックウォーキングをするというので眞喜子は大張り切りだ。ポールを持って外へ出てしばらく歩くと大木が横たわっている。さらに進むと大木を切り抜いた珍しいベンチに出会う。ヨセミテは岩山だらけで、公園内でも大きな岩が沢山ある。それらの岩には頭を出したような岩があるかと思うと切り立った壁のような岩もある。園内には小さな川があり、その川にかかる橋を渡っていたら太陽光で我々二人のはっきりしたシルエットが岩肌に映っていた。

 

 野生の鹿にも出会え、眞喜子は大はりきりだ。美しい教会にも出会えた。ヨセミテ・ビジターセンターに立ち寄り、園内の岩を登るための装具などの展示を見る。また、郵便局もあったので、手紙を書くことが好きな眞喜子はここで絵葉書を買う。暇そうにしていた御嬢さんと記念写真を撮る。公園内に車道があるがその道路には岩盤に穴を開けたトンネルも見えた。なにしろ広い公園なので、園内には無料のバスが走り、道路幅も結構広い。夏場のシーズンが終わった後なので、訪れる観光客は少ない。ハロウイーンが近づいているので、あちらこちらでカボチャを売る店が目につく。【2011.10.18

 

 

●朝起きヨセミテ国立公園内でノルディックウォーキングをすると張り切る眞喜子

 

 

●ロッジ玄関を出たところ

 

 

●歩き出すと大木が横たわっていた

 

 

●大木を利用した珍しいベンチ

 

 

●大岩前で記念写真

 

 

●切り立つ岩の間で記念写真

 

 

●散歩中日当たりのよい場所に出会わせツーショット

 

 

●公園内の橋を渡っていたらシルエットが見えた

 

 

●公園内には野生の鹿がいる

 

 

●気分爽快で思わず万歳する眞喜子

 

 

●美しい教会もあった

 

 

●ヨセミテのビジター・センター前で

 

 

●公園内にはこんな大型無料バスが走っている

 

 

●公園内には郵便局もある

 

 

●暇そうな局員さんと記念写真

 

 

●岩山のトンネル

 

 

●遠くに滝が見える

 

 

●ベンチで一休み

 

 

●食堂で昼食テークアウトを求めロッジの庭先でいただく

 

 

●ハロウイーンが近づいているのでカボチャが目立つ

 

2013.5.2 旭中央病院ゲストルームにて記す

| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 22:35 | - | - | - | - |
サンフランシスコ半日市内観光

  海外旅行で訪れる都市の多くには市内観光ツアーがある。そのツアーにまず参加し、訪れた都市や町の概要を知ることにしている。今回もサンフランシスコに到着した翌日、ホテルRenoir Hotelでチェックインの際に紹介されたサンフランシスコ半日市内観光を予約した。

 

翌朝9時、ツアー会社が配車したミニバスが各ホテルのツアー参加者を出迎え、一旦ツアー会社に全員集める。コース別になっている他の観光バスに乗り換え、10人の客を乗せ市内観光に出発。このコースは、ゴールデンゲート・ブリッジをはじめ、市内を見渡せるパノラマ展望台(ツインピーク)、チャイナタウン、坂道を走るケーブルカー、サンフランシスコ市役所、日本庭園があるゴールデンゲート公園など観光地を訪れるというツアーである。晴天に恵まれ、ゴールデンゲート・ブリッジのすばらしい光景を間近にみることができた。ここへは、48年前の1965にペンシルベニア州に留学したときの帰路に立ち寄った。ブリッジと太いケーブルの断面を見た記憶はあるがどの辺を歩いたかはすっかり忘れている。

 

午後2時、ツアーを終え元の集合場所へ戻る。その後、順次各ホテルまで参加者を送ってくれる。日本語ツアーがあれば乗るのだが、それがないと英語ツアーに乗るしかない。英語ツアーに積極的に乗り、英語の勉強と思うのだが、残念ながらヒアリング力にまだ自信がなく、日本語ツアーを選ぶことが多い。しかし、そのツアーがなければ、イタリア・フランス語ツアーとはいかないので英語ツアーを選ぶ。海外に出る度に英会話力の乏しさを実感する。そのこともあって、いまでもほぼ毎日スピードラーニングを聴いている。徐々にヒアリング力がアップしていることは実感しているので、次回の海外旅行でその実力のほどを試してみたい。

 

ルノアールホテルに戻り、インターネット接続に挑戦する。アドレス、VISAナンバーなどいろいろ要求されるデータを入力するが思うようにつながらずあきらめる。ホテルカウンターで近所にインターネット喫茶があることを教えてくれたので、そこへ出向き日本の家族と友人に必要最小限の無事でいることの情報を伝える。

 

 今日も晴天に恵まれ、楽しいサンフランシスコ市内観光ができた。明日は朝早くにヨセミテ国立公園へ出発する。ここへ行くのもグランドキャニオン同様、約5時間の長いバスの旅となる。【2011.10.17

 

●サンフランシスコ市内観光バス

 

●サンフランシスコ市内の高級住宅街

 

●ケーブルカーが見えた

 

●高台(ツインピーク)からのサンフランシスコ市内の景観

 

●ゴールデンゲート・ブリッジが遠くに見える

 


●ゴールデンゲート・ブリッジが間近に見えてくる

 


●あこがれのゴールデンゲート到着

 

●晴天に恵まれたゴールデンゲート・ブリッジを前に眞喜子ご機嫌

 

●ゴールデンゲート・ブリッジを支えるワイヤの直径は92僂發△

 

●美しいゴールデンゲート・ブリッジ

 

●ゴールデンゲート・ブリッジは日本の瀬戸大橋と姉妹橋だと分かった

 

●ゴールデンゲート・ブリッジの諸元は次の通り

全長:2737

主柱間の距離:1280

幅:27

水面からの平均高さ:227

ケーブルの太さ:0.92

1本のケーブ長さ:2332

 

●ゴールデンゲート・ブリッジ近くの海岸

 

●ギャング アル・カポネ他が収容されていたという有名な連邦刑務所があったアルカトラズ島が遠くに見える

 

●美しい庭園に立ち寄る

 


●サンフランシスコ市内のゴールデンゲート・ブリッジ公園内の日本庭園

 

●リュックを背負って公園内を歩く青年

 

●立ったまま乗るスクーター :「セグウェイ(SEGWAY)」に乗ってパトロールする警察官

 

 

2013.5.1 コンフォートホテル成田にて記す

| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 05:33 | - | - | - | - |
サンフランシスコ市のルノアールホテル周辺
  ラスベガスに2泊しグランドキャニオンに移動し1泊した。その後、グランドキャニオンから再びラスベガスに戻り2泊しサンフランシスコへ飛び、サンフランシスコ市のルノアールホテルに落ち着いた。

 サンフランシスコには2日間泊まり、3日目の朝ヨセミテ公園へ移動する予定にしている。ヨセミテ国立公園のロッジに1泊し再びサンフランシスコへ戻り、ここでも2泊する。その後、サンノゼ市へ移動することにしてある。

 ルノアールホテル周辺を散策するが、昨日のラスベガスと様子がすっかり違なる大都会だ。車は多いし、バスなどの大型車も沢山走っている。ここルノアールホテルはゴールデンゲートブリッジまで直線距離にして約7㎞、チャイナタウンまで4㎞ほどあるところに所在する。ここで、2泊しヨセミテ国立公園へ移動予定なので、最初の2日間はこの地になれるという意味で、近所を散歩し、翌日市内観光バスで市内を一回りする予定である。【2011.10.17

1 ルノアールホテ

2 ホテルの部屋

3 近所の公園噴水前にて

4 近所の銅像前にて

5 サンフランシスコ図書館

6 大型バスに描かれた広告

7 図書館前を通る2階建て観光バス

8 市バス

9 清掃トラック

10 トロリーバス1

11 トロリーバス2

12 スクールバス

13 インターネット・ティールーム

14 ここでお茶し、インターネットをつなげ日本へメールを送る

 

2013.4.28 自宅にて記す

| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 18:10 | - | - | - | - |
New York New York
 
| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 07:01 | - | - | - | - |
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