楽しい海外旅行体験記

海外旅行大好き人間で、すでに約30ヵ国の国を訪れ、
同じ国を数回訪問したところもあります。現在も毎年
2回ぐらい出かけています。海外で出会った人、見聞
し楽しかったことを述べます。また、海外へ出るに
は語学も大切です。英語をある程度しゃべれれば、ま
ず、ほとんどの国へ出かけられます。その英語を学習
し外国人とコミュニケーションがとれるようになると
すばらしい出会いが待っています。その出会いなども
述べます。
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New York New York
 

 グランドキャニオンで一泊したお陰で、朝日、夕日の壮大な渓谷を堪能することが出来た。午後2時に出迎えのバンに乗り再びラスベガスへ向かう。なにしろ5時間もかかるのでラスベガスのホテルに着くのは夜の7時過ぎだ。

 ホテル・コスモポリタン(Cosmopolitan)に宿泊し、グランドキャニオンで1泊。再びラスベガスへ戻る。こんどは”New York New York”というホテルに変更して2泊する。このホテルには、摸擬の自由の女神像シンボルとホテルの周辺を取り巻くジェットコースターが走っている一風変わったホテルである。

  New York New Yorkにチェックインし、部屋に入ったが机が見あたらない。これでは手紙は書けないしパソコンも使えないので、その旨を伝え机のある部屋に変更してもらった。変更した部屋は広くて超高級な部屋だ。どのように使ってよいかわからない枕が5つもありまごつく。同時に豪華すぎて落ち着かない。

ホテルにチェックインし不都合な点があれば、きっちりと相手に知らせれば、要望がかなえられることが分かった。そういえばロスアンジェルスでも部屋が寒いといったら部屋を変えてもらえたことがあった。今回の場合、あまりにも良い部屋に変更してくれたので、高額の請求があるのではと心配していた。チェックアウト時の請求書をみたら、部屋のグレードアップ料の請求はなく一安心。ところが、$40ほどのわけの分からない余計な請求がなされていた。この$40は何か説明をしてほしいと申し出たら、Entertainment Feeという。遊興費かと思い、ギャンブルなどこのホテルではしていないことを伝えると、その$40請求を引っ込めた。

ラスベガスでは、豪華なホテルに泊まり、それなりのリッチな気分になれた。カジノでギャンブルこそやらなかったが、ミュージカルと珍しいサーカスを観て、さらにこの地からグランドキャニオンへも行くことができた。Ballagioホテルの豪華な噴水をこんどは間近で見ることができた。2011.10.15

2013.3.25 自宅にて記す

ホテルNew York New Yorkのシンボル「自由の女神像」

New York New Yorkの看板

New York New Yorkの表玄関

ホテル横には川だか海だか分からない池があって、こんな船も浮かんでいる

ホテルが運営しているのか不明だがジェットコースターもある

部屋はこのようで我々には勿体ないが!

ベッドもこんなに豪華

ラスベガスの夜は賑やかだ

おとぎの国のようなホテルもある

New York New Yorkというホテルがあると思うとHallywoodというホテルもある

高階のホテル・コスモポリタン(Cosmopolitan)から見た噴水を近くで見るとこんなに見事

ハロウイーンが近いのでお化けカボチャを展示してある

| ホープ(Hope) | アメリカ西海岸の旅 | 07:01 | - | - | - | - |
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